京都で長期滞在しなければならないとき、仕事で出張の時、
すぐに調べるのは「京都 ビジネスホテル」。そう、内装やサービスにこだわらず、1円でも安いところで、泊まりコスト削減となるのですが、そんなときお薦めなのが「クレサンテーム京都」です。
  ルーム料金は、3ランクほどありますが、安いと4000円台から高くても5000円ちょっと。しかも、5日以上の滞在で、長くなればなるほど、どんどん割引をしてくれます。安い部屋だと、1日3500円にまでなることもあるのです。
 部屋(ツイン)によっては、キッチンとダイニングセットまで充実しているので、自分たちで何か作って食べることも可能なのです。もちろん全部屋無料でインターネットも使えますので、少々長い滞在もへっちゃらです。
 だから、観光で使うのも一風かも知れませんよ。京都の観光は、ゆっくりとぶらぶらとするのが一番。金閣寺を始め、お寺巡りや、京の膳を味わうのも、ゆっくりとじっくりと・・・となると、1日中を外で過ごすことになるので、素泊まりの安価なビジネスホテルに泊まり、安く済む分を、観光に使えますから、京都を堪能できますよね。
 しかも「クレサンテーム京都」には、家族風呂があります。遅い時間まで入れますので、家族でゆっくりできます。この夏、少し長めの家族ぐるみの京都旅行に、悪くないプランだと思います。


熱海温泉を満喫するなら、志ほみや旅館がオススメです。熱海に行くことの目的は、ひとつ目に温泉を楽しむこと、二つ目に海の幸を満喫すること、三つ目に景色を楽しむことが挙げられると思います。

一度も熱海には行ったことがない私は、いつも新幹線の車窓から、過ぎてゆく熱海一帯の景色を見ながら、あの中からこちらを見る景色はきっと素敵だろうなと思っていました。

志ほみや旅館は、お風呂に浸かりながら、目の前に広がる熱海の海と夜景を楽しむことができるそうで、これこそ熱海の地形がもたらす風光明媚さといえると思います。

大浴場は、広々とした浴槽にたっぷりと温泉を満たしたものがいくつもあり、それらをめぐるだけで心と体がほぐれてきそうですが、他の入浴客を気にせず楽しめる貸切風呂もあり、こちらも魅力的です。

大正浪漫漂う貸切風呂はステンドグラスとたまご型の浴槽がレトロな雰囲気をかもし出しています。有料ですが、ここは思い切って貸しきって、ぜいたく気分を味わいたいものです。


 遠出は少しお休みしたいけれど、どこにも行かないのは淋しいなあ、っていうときがありませんか。去年までちょっと長旅が続いた私は思いました。そうだ、夏休みは高原でプチ避暑旅行なんていいかもしれない!
 近場の高原といえば、那須高原。上野から電車で行けるので気軽に出かけられそうです。那須といえば御用邸もある景勝地。緑がさわやか空気もきれいですね。南ヶ丘牧場やりんどう湖ファミリー牧場などで自然や動物にふれてのんびりするのもいいですね。牧場で売っている新鮮な牛乳も久しぶりに飲みたいな。周辺には、テディベアミュージアムやトリックアートの館、ガラスの美術館やオルゴール美術館など、見て楽しむものもいろいろあるから、まったりと過ごすのでもOKではないかと思います。
 宿泊はせっかくだからホテルや旅館ではなくて、那須 貸別荘はいかがでしょうか。ということで探してみました。ありますよ、ログコテージ フィンランディアがそれです。
 木の薫り漂うログハウスで、高原の夏休み。ハイジにでもなった気分です。


スキー場はいろいろありますが白馬五竜のスキー場は多くのスキーファンから支持されてきています。その白馬五竜のスキー場のすぐ近くにはとてもお勧めなホテルがあります。白馬五竜のスキー場を堪能できるホテルということがいえるでしょう。

そのホテルなのですが、プチホテルあるむといいます。プチホテルあるむは、白馬五竜スキー場まで80メートルという抜群の立地を誇っています。なかなかこれだけ素晴らしい立地のホテルは見つかりません。

プチホテルあるむでは、ゲレンデが近いということでスキーを楽しめるわけですが、他にも楽しめるものがあります。それは、料理です。料理にも力を入れたホテルになっています。早朝魚市場で仕入れた新鮮なサーモンをその日に燻製にした、サーモンの燻製を楽しめるんです。また燻製のメニューでは他にもありまして、生ハムの燻製も楽しめます。白馬の澄んだ空気で風製させた生ハムは絶品になっているということですので、見逃せないでしょう。

このようにスキーと料理の両方とも楽しみたい時には、特にお勧めしたいホテルです。


京都 ビジネスホテルと言うと、どんなところがあるのか、関東在住の私にはサッパリ分かりません。でも、仕事なんかで訪れることがあるかもしれないので、いくつかは把握しておいた方がいいかもしれない、と思っています。そこで、見つけたステキなホテルは「クレサンテーム京都」というところです。あの有名な金閣寺から歩いて10分のところに立地している、というだけで気に入ってしまいました。ビジネスで訪れたとしても、こんなに近いのなら、観光をすることもできそうですよね。せっかく京都まで行くのですから、少しくらいは有名どころを見て帰りたい、と思っても、決して悪いことではないと思います。また、ビジネスホテルと言うと、一般的な観光用の宿泊施設よりも質素なイメージがありますが、このビジネスホテルは立派な造りとなっていて、とてもキレイです。改装工事も終了したそうなので、より一層、キレイになっていることでしょう。私がもし今後、京都へ行くことがあったら、泊まってみようと思います。

夏は 熱海温泉へGO!

| トラックバック(0)


私の会社の上司は熱海にマンションをもっていて、
それが縁で私の会社の人はよく熱海に旅行に行きます。
最初は上司の持っているマンションに宿泊させてもらっていましたが、
段々熱海温泉に行くうちに、
「マンションより折角だから熱海温泉の旅館のほうがいいのでは?」ということになり
熱海温泉の旅館 志ほみや旅館にお世話になることが多くなりました。

この旅館を選んだのは理由があります。
ボウリングです!
旅館のお隣に旅館の直営の3階建28レーンのボウリング場があるのです。
しかも!なんとオートスコアリングではなくて、得点を手で鉛筆書きする
あの懐かしいスコアリング方法です!!!
浴衣姿でボウリングしているお客さんもいて、
思わずほのぼのとした気持ちになります。

そして、その後は旅館内にあるカラオケにいったり、
小ぶりながらお土産が充実している売店で、
温泉饅頭を数種類購入したりするのが
なんとも温泉旅行気分を盛り上げてくれます。

便利なのが、14時半チェックイン、21時チェックアウトで
客室をゆったり使える日帰り夕飯付プランというのがあるのです。
これなら週末土曜にプチ旅行ができるし、温泉に入ってゆっくりして、
お昼寝&ボウリングをしてお部屋で美味しいお食事の後、
21時過ぎの電車で都心まで戻ってこられます。
(志ほみやから熱海駅までは徒歩2分!)

熱海温泉 日帰り夕食付プチ旅行が出来ちゃうなんて贅沢!
この夏是非お試しあれー!



夏は暑い。当たり前のことですがこの暑さから逃げたい。
この思いは老若男女共通な思いであろう。
それでは夏休みで家族で避暑地での別荘生活というプランは家族、皆に同意が得られるであろう。
別荘といっても持ってない方が多いでしょう。私もその一人です。
そんな私でも貸別荘を借りて楽しむという手があるわけです。
では夏の避暑地として選ばれたのが那須。
那須 貸別荘で探してみると意外に料金が安いのに驚く。
探して選ばれたのが貸別荘フィンランディア。
大変、趣のある建物の作りです。北欧のパインツリーを使った木の温もりがたっぷりのログコテージ。
内装もムク材が使われていて木の香りに大変癒されます。
ずい分と部屋の中が広く感じます。
ファミリーの部屋には冷蔵庫や炊飯器、電子レンジなどの電化製品もそろっているし調理器具ももちろんあります。
各部屋にはシャワー、浴室もあり至れるつくせりです。
それでも、どうせ、ここまで来たんだから、レジャーを楽しみたい。
ということで全棟に専用のバーベキュー場がついてます。
バーベキューで家族団らんを楽しめます。
さらに近くには天然温泉の施設も多くあるのでちょっくら温泉へもできる。
フィンランディアを中心に?周辺には観光地も目白押し。
那須ハイランドパーク、那須サファリパーク、那須ガーデンアウトレットなど。
全部、まわれるかなぁ?