2010年4月アーカイブ

1人で行く温泉旅行

私はバイク乗りですので、長期の休みが取れたときには何年かに一度温泉めぐりのバイク小旅行をします。うちの相方は海外旅行派なので長期休暇がはいると必ずと言っていいほどハワイかグアム。ここぞとばかりにバイクを満喫するために準備をして東北一円を走りまくってきます。特にバイクは夏といっても外気に晒されるので肌が冷えます。それに汚れもつきやすいんですね。だから通常の移動よりも温泉に入ったときの爽快感が尋常じゃありません。異常に気持ちがいいんですよね。これはもうバイク乗りにしかわからない気持ちよさ。最近は無料の地元の人しか分からないというような混浴の露天風呂をめがけて走ります。いまとても混浴無料露天風呂が流行っているようで、専門雑誌でもかなり取りざたされているようですが、私はそれ以前から行きたいと思っていたんですよね。バイクを降りたらすぐに入れる気軽さがいいですよね。最初は男の私が混浴ということで気を使っていたのですが、温泉を楽しみに入りにきている女性は全く気にしてないんですよね。若い人でも前を隠さずに普通に入ってる人もいますものね。私も最近は気にしなくなりました。汗を流して体を温めて、またバイクで次の温泉に向かう。ものすごく贅沢な1人旅行だと思います。

一人で温泉へ行こう

こうして毎日のように仕事や家事に子育てに没頭していると自分だけの時間って取ることができないですよね。いつでしたか?自分だけの時間をとることができていたのは?きっと独身時代だったのではないでしょうか?結婚して仕事をして子育てをしていると本当に自分だけの時間をとることができないのでちょっとたまの休日には子供さんを旦那さんに預けて一人で温泉に行くというのはいかがでしょうか?きっとかなりリフレッシュすること間違いないと思うので是非お勧めですよ、暖かい温泉に長い時間ゆっくりとつかって、日ごろのことをすべて忘れることができそうですよね。そしてマッサージをしてもらうのもいいのではないでしょうか?子育てや仕事などでかなり肩が凝っていると思うのでゆっくりとマッサージで肩をもんでもらって、そして暖かい布団の中で熟睡をするというのはどうでしょうか?これだけでもかなり体や精神も癒されそうな予感がしますよね。ちょっと頑張って温泉に行きたくなりました。

不思議ちゃんと何故だかみんなに言われちゃう映画と温泉好きの美人OL日記だよ。


みなさん、映画は好き?温泉は?


わたしはねぇ~、映画と温泉が今とぉ~っても流行りの婚活よりも大好きなんだ。


生き甲斐と言っても過言じゃないんだよ。


お休みの日は、気ままに温泉一人旅なんかをして楽しんじゃってます。


気ままに温泉一人旅って、なんだかとってもイイ感じでしょ?


温泉って、くつろいだり、のんびり出来たりするところだからこそ・・・・・・・・・・





たまには気ままに温泉一人旅もいいもんですよ。



とぉ~っても、おススメの温泉旅行だよ☆


気ままに温泉一人旅の時には、観たい映画を存分に観たり、寝たくなったらごろ~んってしてみたり、温泉に入りたくなったら入りに行ったりと、
ホントに気ままに過ごしちゃってます。


好きな映画は、"彼女を見ればわかること"っていう映画なんだ。


"彼女を見ればわかること"(Things You Can Tell Just by Looking at Her )ってご存知ですか?

"彼女を見ればわかること"(Things You Can Tell Just by Looking at Her )を観た事がある人に聞くと、えぇ~?とかなんでぇ~?とか聞かれるんだけど、だって好きなんだもんって感じです。


やっぱり、わたしって、変なのかなぁ~?


"彼女を見ればわかること"(Things You Can Tell Just by Looking at Her )っていう映画はね、2000年のアメリカ映画で、公開は2000年1月22日(サンダンス映画祭)
 上映は2001年5月19日 上映時間 109分 だったんだよ。製作国はもちろんアメリカ合衆国。 言語は英語。 allcinema。配給  UA ギャガ。キネマ旬報。IMDb。 


第53回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門グランプリ受賞、サンダンス・NHK国際映像作家賞受賞した映画なのだ。


監督は、ロドリゴ・ガルシア。製作総指揮は、エリー・サマハ、アンドリュー・スティーヴンス。製作はジョン・アヴネット ほか。脚本 ロドリゴ・ガルシア、
出演者 グレン・クローズ、ホリー・ハンター ほか 、音楽 エドワード・シェアマー、撮影 エマニュエル・ルベツキ、編集 エイミー・E・ダドルストン  という映画界では層々たるメンバーが制作をしたんだよ。


ロドリゴ・ガルシア監督によるオムニバス映画としてとぉ~っても注目された映画なんです。。。


5つのストーリーで構成され、ロサンゼルスに住む5人の女性の悩みや人生の転機を描いたドラマでとっても惹きつけられて魅せられる映画なの。


アメリカでは、内容が地味だという理由で劇場で公開されなかったんだけど、有料テレビチャンネルのショウタイムでの放映(2001年3月11日初放映)となったり、東京ではBunkamura ル・シネマで公開され、実はロングランヒットとなった映画なんだぞ。。。

監督は、魔術的リアリズムの代表作家ガルシア・マルケスの息子であるが、作風は現実的で正反対と言ってもよいと言われてます。わたしには、そこまでは、わかりませんが。



詳細のストーリー はね、下に書いた感じです☆
第1話 「キーナー医師の場合」認知症の母親を介護する女性医師の心の拠り所。 
第2話 「レベッカへの贈り物」不倫関係の末に妊娠した女性の葛藤と決断。 
第3話 「ローズのための誰か」思春期の息子をもつシングルマザーの新たな恋。 
第4話 「おやすみリリー、クリスティーン」死にゆく恋人を見守るレズビアンの占い師。 
第5話 「キャシーを待つ恋」 盲目の妹との関係を通して愛を摸索する女性刑事。 
 

キャスト ()内はDVD・ビデオになった時の日本語吹き替え版キャストですよ☆
何度も何度も観てるから、覚えちゃったよんっ♪

エレイン・キーナー : グレン・クローズ(塩田朋子)、レベッカ・ウェイモン : ホリー・ハンター(唐沢潤) 、ローズ : キャシー・ベイカー(宮寺智子)、クリスティーン・テイラー : キャリスタ・フロックハート(若村麻由美) 、キャロル・ファーバー : キャメロン・ディアス(高橋理恵子) 、キャシー・ファーバー : エイミー・ブレネマン(山像かおり) 、リリー : ヴァレリア・ゴリノ(高乃麗) 、カルメン・アルバ : エルピディア・カリーロ 、ウォルター : マット・クレイヴン(大川透) 
ロバート : グレゴリー・ハインズ(稲葉実) 、サム : ミゲール・サンドヴァル(林一夫) 、アルバート : ダニー・ウッドバーン(根本泰彦) 、ジェイ : ノア・フレイス(川村拓央) 、ナンシー : ペネロペ・アレン(磯辺万沙子) 、デビー : ロマ・マフィア(竹村叔子) 、ジューン : ミカ・ブーレム(児玉孝子) 


↑こちらもまた、層々たる顔ぶれの有名俳優が勢ぞろいだね?


映画も温泉の好きな時に好きなだけ自分のペースで気ままに温泉一人旅って感じがとぉ~っても自分には合ってるんだよね。


もちろん、恋人や家族、会社の同僚たちや取引先の人たちなどとも楽しく一緒に過ごすことはあるんだけど、たまには温泉一人旅って感じの時間を自分に取り入れるのも大切なんじゃないかなぁ~って最近、思ったりするかな。


誰にだって、自分だけの時間や自分だけの空間のような感覚のモノってないですか?


きっとそういうモノって、大切だと思うな☆


これからも、気ままに温泉一人旅って感じの雰囲気でブログ更新していきますね☆


わがままな女子ですみませぇ~ん。。。



こんなわたしですが、よろしければ温泉好きの美人OL日記を可愛がってくださいね☆

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